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子どもと実家でお泊まり!荷物が多くて帰るときには忘れ物が必ずある話

子どもと一緒に実家に日帰りで行きましたが先日初めて1泊してきました。

泊まりとなると荷物が多く、出産前に購入したマザーバックが役に立つ。

ただ荷物が多いと忘れ物をする確率が高い。

案の定お尻拭きとボディソープを忘れて帰って両親から連絡が来ました。

たまたまお尻拭きは在庫がたくさん合って、ボディソープも違う物があったのでどうにかなりました。

実家でも役に立つバウンサー

バウンサーがあると食事の時も近くにいるのでグズった時には揺らせば落ち着いてくれて楽でした。バウンサーについての記事はこちらベビービョルンのバウンサーが起きている時の子どもの定位置になっている話

でも環境が違うからなのかバウンサーではなく布団で寝てくれることも多くて助かりました。

家の布団は乳幼児突然死症候群を防ぐため硬いマットレスですが、実家のは少し柔らかめだったので反対に寝心地が良かったのかなと思います。

夜間も6時間連続で寝てくれて久々ゆっくりすることができました。

持っていったもの

粉ミルクカバーオール2枚
哺乳瓶(プラスチック)ボディソープ
オムツ30枚
お尻拭きヘアセット
肌着5枚バウンサー

子どもを両親に預けて出かけないといけなかったので、母乳だけで済ませることができず粉ミルクは大缶ごと。

私が使用しているぴゅあはmy bestのランキングNO.1でコストパフォーマンスが良い粉ミルクです。やや匂いに特徴はありますが気にならないならおすすめの一品です。

ヘアセットは髪の毛がモサモサなの必要でした。

このヘアセットですがブラシとクシがセットなので産まれた時はブラシを使用して、髪の毛が長くなってきたらクシを主に使用しています。ケース付きなので持ち運びも便利です。

お泊まりなので子ども用のボディソープを用意。泡タイプで泡もスッキリ洗い流せるので便利です。価格も他のものと比べると安い方なので買いやすいです。

哺乳瓶はプラスチック製の軽めのもので少しだけ重量を減らしています。

いつもは布おむつなのでその感覚でおむつパックの半分を切って丸ごと持っていきました。お尻拭きも1パック丸ごと。

吐き癖が多い我が子は肌着と洋服を多めに持っていきました。

持っていけば良かったもの

無添加の洗濯用洗剤チャイルドシート

肌が弱い子どもは洗濯する時も肌の優しい無添加洗剤を持っていってもいいかもしれません。今回のお泊まりでは濯ぎの回数を増やして対応しましたが気になる人は持っていった方がいいと思います。

チャイルドシートを持っていくのはなかなか大変ですが、私が持っているチャイルドシートはシートベルトで固定できるものなので取り付け・取り外しも簡単なので持っていけば良かったなと思いました。

実家であればどうにかなる        

孫には優しいおじいとおばあなので忘れ物しても買ってあげると言われましたが、なるべくなら全部揃えてもっていきたかったところ。

自宅で使用使用しているタオルや布団は用意してあるので大物はバウンサー以外持っていく必要がありませんでした。

お湯も沸かせばあって、物品は肉まんを温める電子レンジの容器を使えば代用が効きました。鍋もあるので熱湯消毒でもどうにかなりそうでした。